2020年10月14日、弊社代表 仙波 修が、HealthCare Innovation 21研究会主催の

「”社会を変える”シンポジウム」に参加。

講演1:「世界の高齢化と21世紀新医療体系」一般社団法人未来医療研究機構 代表理事 長谷川敏彦氏(MD. PhD.)

講演2:「新型コロナで医療が変わる」社会福祉法人日本医療伝道会衣笠病院グループ相談役 武藤 正樹氏(MD.PhD.)

の講演後、パネラーとして登壇。

テーマ:「コロナ禍による世界的なパラダイムシフトによって、医療・介護やITの役割はどう変わっていくのか」

について、モデレーター:野口 聡氏(元 内閣官房IT戦略室長 ㈱フジキン執行役員)の進行で、前段の講演者、

長谷川氏、武藤氏も交えて、以下、パネラーの皆様

東京医療保健大学 中島美津子教授(RN. PhD.)

株式会社FiNC Technologies会長兼CWO 乗松文夫氏

らと活発な意見を交わしました。特に、医療と健康(ヘルスケア)のハブとなる「未病」コンセプト基点での

新たな産業創出や、睡眠改善を基軸とした「健康教育」の必要性について、その担い手として、積極的に発言。

また、パネルディスカッション後は、ビオスピクシス「スリープマネジメントプログラム」の紹介も行いました。